建築写真家〜田岡 信橲のDellaBlog〜

■ 建築写真家の見た感じた気ままなブログ日記 ■

初めて見た!

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タイトル的には少々大袈裟だったかもしれませんが、今日、撮影した建築は全戸、ビルトインガレージ付の賃貸住宅でした。

自分的には初めて見たので感動しました。

 アパート経営をされたり考えておられる方には興味のある建物なんじゃないかと思います。

 それに、アパート建築でも最近は収益性やデザインだけでは事足りない時代なのかもしれません。

 まだまだ、いろんなアイデアで勝負できる分野かもしれません。

 今回の依頼主は施工会社で知立の太陽ハウジングリースさんでした。

変形敷地に建てなきゃいけない物件で苦肉の策から出たアイデアがビルトイン…、だったみたいです。

 撮影中もアパート経営を検討されてるオーナーさんを営業の方がご案内されて、昨日の見学会も好評だったみたいです。

撮影中、撮った室内の画像を見て、「アパートじゃないみた〜い!」と喜んでおられた担当のNさんがとても印象的で嬉しかったです。

 物件所在地は愛知県東海市です。


車好きな人にも堪らない物件ですね。 (満室の際は御容赦下さい。。笑)


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完成現場見学会


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 寒い中の完成現場見学…。
本当、骨身に染みる日でしたが、今日はいつもお付き合いくださる「イーゼル」さんの見学会に行ってきました。

そんな中でも営業のMさんは昨日に比べれば温かいですよ〜。の元気ハツラツぶり。

なんとも恐れ入ります。

イーゼルさんはお抱えの建築家による設計が好評で毎回、毎回、来場者も増えて来ているみたいです。

今回は私の実家の近くでの見学会と言うこともあり足を運んできました。

また、来月にも見学会を予定しているみたいなので興味のある方は訊ねてみてください。



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喫茶店?

 今日は珍しく喫茶店へ行きました。

喫茶店と言っても、ただの喫茶店ではございませんでした。
目的は当然、撮影の為。

と、言っても、しっかり撮影後には食事とコーヒーとケーキを食してきました。

その名も

「カフェ・タナカ」 名古屋は北区上飯田にあります。

知る人は知る、名古屋では有名なカフェだそうです。

決して喫茶店と言うイメージでは無かったです…。

「食」に関してはてんで疎い私は知りませんでしたが、店内は次から次へとお客様が立ち並び不況の声はどこへ行くやら、、ここだけは好景気のど真ん中でした。笑

同行したディレクターさん達と一緒に食事をしたんですが、私はメニューの中の昔ながらの名古屋風ナポリタンに目が行ってしまい注文しました。

雰囲気は、どちらかと言うとクラシカルでのピアノの弾語りあり、とっても女性うけしそうな美味しそうな数々のケーキあり、で名古屋風ナポリタンって感じはなかったですのですが、出てきたナポリタンを食して納得!

上品な感じで男性には少々物足りないかなと思った見た目はフェイク!?

名古屋風独特の卵焼きの厚みが厚い事、厚い事。
氷山の一角のように隠れていたナポリタンの量でお腹も味も満足でした〜!笑

そして、食通のディレクターの一人は携帯カメラで食事やケーキをパシャパシャ撮っていました。

そんなこんなでおそらく大盛況なんでしょう〜。
知らない方は一度、立ち寄ってみては如何でしょうか?

写真掲載が出来ないのでHPのトップ画像を掲載しておきます。


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カフェタナカのHPはこちらから>>>


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この不況の中?



この記事で思う事。
正直、分かり切ってる事かな。10数年前のバブル崩壊後もそうだっったような…。

当時、ユニクロなんかは各社が追随するようにユニクロを見習えとかユニクロから経営を学ぼう、なんていうフレーズをよく耳にしました。

当時は真剣に耳を傾けていましたが、今はどちら方言うと斜に構えて見てしまいます。

本当の勝ち組みってのは好景気だろうが不景気だろうが関係ないような気がします。

ここで出てくる企業なんかは「不況の中でも勝ち組みがいる」のではなく「不況にしか勝ち組みになれない」なんて言うと怒られちゃいますかね?笑


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2つ目の驚き


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写真の青年…。

ご存知の方おられますか?

スーツ姿に、眼光鋭い眼差しの表情と笑顔いっぱいで力強く話し込む表
情がとても新鮮で印象に残る彼は松下昌輝氏、22歳。

昨シーズンGT300クラスと全日本F3選手権ナショナルクラス、しかもあの、マカオグランプリにも参戦した現役レーサーです。


なんで、また彼をこのブログで紹介しているかと言うと、実は昨日、我社であるDELLAにやって来ました。写真はその時のものです。



何でDELLAに?しかもレース?モータースポーツ?ちょっと驚きです。

レースと言うと、何やら大金を出してスポンサー企業になって下さいとかそんなイメージが付きまとうのですが、DELLAが大金出してスポンサー企業になれる訳がありません。


今回、彼がわが社を訪れたのはレーサーである自分にスポンサー企業を逆に募集してマネージメントして欲しいという内容のものでした。


何故そんな依頼が来たかと言うと、中部地区のカートレーススクール業界では有名な中部キッズカート協会々長で「Buzz International」代表の長谷川謙一氏と私は旧知の中で、昨年から、私は彼の行う、日本人レーサーの若手育成や将来のモータースポーツ界の夢を実現する為のプロジェクトのお手伝いをし始めたばかりでして、そんな話を耳にした松下氏が私にコンタクトをとり、今日、長谷川氏と私に会いに来たって訳です。


最初から2人の話は熱く、傍に居ても火傷しそうなものでした。
松下選手の唯、ひたすらに日本のレース界にも違った風を吹かせたいという切実な想いと、長谷川氏の苦い過去の失敗の経験を彼には感じさせたくない強い想いは傍にいて深く考えさせられるものでもありました。

そして、今後は我々次第で事が大きく左右する内容でもありました。

更に思ったのは松下選手の持つ眼力(めぢから)は相当なものでした。
おそらくあのような眼力を持った人間には私自身、久しく出会った事がないような気がしました。

そして、我々3人の想いや考えは驚くほどに一致するものとなりました。

彼とはまた近いうちに会う事になる気がします。

写真家としての直感です。

昨日の2つ目の驚きとはこの事でした。
またもや自分だけのサプライズで本当、すみませんでした…。


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松下 昌揮選手のオフィシャルホームページはこちらから>>





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念願のレンズが発売決定!

今日は2つの驚きがありました。

とは言っても、自分にだけのサプライズなので興味のない方には全く驚きでも何でもないですけど…。

一つはキヤノンから今年5月に新たな新レンズが発売される事が正式に発表となりました。

一つは「TS−E17mmF4L」、もう一つは「TS−E24mmF3.5L II」
という、複雑な名称のレンズなのですが、建築写真家業をしている自分にとっては非常に重要で必要となるレンズでして、資金のめどがつけば即、購入決定です。


 これらの2つのレンズはいずれも、レンズの光軸を傾けるティルトと、レンズの光軸を平行に移動するシフトの2つの機能を兼ね備え、光軸とCMOSセンサーなど撮像面の関係を操作し、写真に特殊な効果を加えるアオリ撮影が可能なレンズです。

ティルトを利用することで、撮像面と平行でない被写体の全体にピントを合わせることや、撮像面と平行な被写体の一部にピントを合わせて撮影することができのも大きな特徴の一つなんです。

それに、一番、重要なのがシフトを利用することで、高層ビルなどの被写体を上部が狭まらないようにパースペクティブ(遠近感)をコントロールすることや、カメラの位置を固定したまま構図を変化させて撮影することができ、更には、レンズを±90°の範囲で回転させてティルトとシフトが利用できるレボルビング機能を備えています。


 また、ティルトとシフトの移動方向を直行から平行まで0〜90°の範囲で設定できるTSレボルビング機能を新たに採用しています。

以前、旧型の「TS−E24mmF3.5L」のレンズは所有していましたが、デジタルとの相性に納得がいかなったので、早々と売却してしまいました。


 いずれデジタル対応の製品が早く出ないかと期待していましたが、ここへきて更なる広角レンズの「TS−E17mmF4L」も新たにリリースされ、それこそ建築写真家としては願ったりかなったりのレンズが発売される事になり、興奮冷めやらぬって状態です。

TS−E17mm F4Lレンズの詳細はこちら>>

TS−E24mmF3.5LIIレンズの詳細はこちら>>

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そんなこんなで、驚きの一つの紹介は以上ですが、もう一つの驚きはまた改めて書き込みしたいと思います。



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3年半経った今でも

キヤノンのデジタル一眼レフカメラ「EOS 5D」の一部にミラー脱落の恐れで無償修理を実施

キヤノン株式会社およびキヤノンマーケティングジャパン株式会社は、2009年2月3日、デジタル一眼レフカメラ「EOS 5D」の一部製品において、まれにミラーが外れる事象が発生していることを明らかにし、対象製品の無償修理・補強を実施すると発表した。

ミラーが外れる原因は、接着強度の低下であるという。
同事象が発生した製品については無償でミラー部の修理を行なうほか、ミラー左右に補強部品を追加して補強も実施される。

この情報の記事はこちら>>

20090203eos5d


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この情報、少し前に某掲示板で知っていたのですが、この機種が少し気になるのでこの話題に触れてみます。


この機種は当時、低価格フルサイズデジタル一眼レフカメラとして、2005年9月に発売されました。(フルサイズ≒35mm×24mmの撮影素子)


自分自身も発売日にすぐさま購入した記憶があり、昨年、モデルチェンジしたのですが、デジタル一眼レフカメラとしては異例のロングセラー機となりました。

当時はフルサイズのデジタルカメラはほぼこの機種のメーカーであるキヤノンの独占状態でした。

当時、この機種は30万円台とは言え、それまで80万円〜90万円のフラッグシップ機でしか味わえなかったフルサイズの性能を初めて中級機に搭載した事でデジタル一眼レフカメラの概念を大きく進化させた名機と言える機種だと思います。

実はこのカメラ、私の撮影活動にも多大な影響を与えており、このカメラのお陰で建築写真の撮影活動に拍車をかけたとも言え、現在も衰えること無く健在であります。

そんなカメラも今ではサブ機となってしまったのですが、時折、このカメラで撮影するとハッとさせるような驚きの画像を写し出すのもまた事実です。

そして3年半近く経った今、今回の記事のような不具合が発覚。

所有している自分も近くサービスセンターに持ち込もうかと考えています。普通ならなんでこんな不具合が今頃出てくるんだー。

と思いがちでもあるのだけど、良い風にとらえれば台数的にも長年使われる事が多く、不具合も頻発してしまいメーカーもこの様な対応になったのではないだろうかとかばいたくなります。


最近では良い物は良い物と思える物が少なくなった時代。

であると考えれば、この機種は本当に良い物であるという事であり、手にした人が長く大切に使いたいと思える、カメラ史に残る逸品だと思えます。

この機種、売ってしまおうと考えた事も有ったけど、売らずに記念に取っておく事に決めました。

出来れば、プレミアが付くまで売るのは待ってみようかな〜?なんて他愛もない事も考えてみました。


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「2年ぶり」と「体力の衰え?」

 2年ぶりにスキーに行ってきました。
と言っても、板の短い、ファンスキーってやつですが、久しぶりとあってすぐさま足がガクガクしてしまう始末。
運動不足より年齢による体力の衰えってやつですかね。笑

場所はほホワイトピア高鷲。
ここは初めて行きました。自宅を朝の5時に出て、6時半には着きました。
本当、近くなりましたね。
8時まで待って、さぁー、いよいよ、滑るぞ!って、意気込むもリフトで上まで上がったら早速、休憩…。
景色を持参のカメラでパチリ。
天気も快晴で眺めは最高でした!

そして、3本目の途中にアクシデント!
何と、その日は早々とスキー場を後に帰る事に…。
お会いしたら分かります。きっと…。


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建築写真について

最近はブログを書くにも記事ネタを元に書く事が続いたので、本来の建築写真について書いてみます。

そもそも何故、自分が建築写真に拘り撮影を続けているのか…?
と言う事から振り返ってみました。

自分が建築に興味を持ったのは、かなり速かったと記憶しています。

小学生の頃、近所では珍しく大きな建築現場を目の当たりにする事がありました。

その時の感想はとにかく建築ってのは不思議な存在だなって思うばかりでした。

どうして、こんなに大きな物がぽこぽこ出来上がっていくのか、どうやってこの建物が作られていくのか?
そして出来上がった建築ってのは何でこんな綺麗なんだろうと…。


 とにかく綺麗な建築物が出来上がっていく事に喜びを感じ、他にも毎日進んだり出来上がっていく建築の現場を見るのが楽しくて毎日の日課のような感じでした。

次第に自分が建築に関わり建築を手掛けられる仕事がしたいと思うのも当時は必然の事でした。

そして、いつしか大工になりたい…。設計がしたい…。そんな衝動にかられ、建築屋の道に足を踏み入れました。



 建築の業界に入ってからのある日、ふとした思いで、昔、よく見に行った、あの大きな綺麗な建物がどうなっているのか気になり、わざわざ実家の近くに出向き、見に行った事がありました。

時は既に20年以上の歳月が流れ、正直、古くなった建物を見てショックでした。

当然、どの建物も新築時から年月が経てば古くなって当り前の事だったんだけど、その時に自分が思ったのが「あの新しかった時の建物がもう一度見たい」と言う単純な衝動でした。


一般的に建築物は時が経つにつれ使い込まれて、雨風に当たり古くなっていく。当然、資産価値も減って来てしまう。

仕方がないことだけど何か寂しいなと…。



あの時…、綺麗な時に…、せめて写真を残すことが出来ていれば…。
綺麗な写真が残せていればそれはまたいつまでも変わらない資産の一つになるんじゃないかと…。


そんな単純な思いが、建築屋で働いていた頃から自分が手がけてきた建物はせめて写真として残していこうと思い始めたのが建築写真を撮り始めたきっかけでした。


現実的な資産価値はないかもしれないけど、その建築に関わってきた人や会社、それにお施主さんにとっても単なる思い出だけではない、心に残せる資産だと思いながら今後も建築写真を撮り続けていけたら良いなって思います。

今後も自分自身の建築や写真に対する考えや思いなんかも少しづつ、このブログで綴っていきたいと思います。

最後まで読んでくれてどうもでした。


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写真は
「株式会社moKA建築工房・建築家 森本初雄氏」豊田市N邸>>

笑っちゃうくらいあきれる

こんな事で良いのか〜?
日本の政治はやもするといつの時代から進展しないのではないだろうかと思わせる。
こんな事では定額給付金やら政府紙幣の発行だどか言ってる場合ではないのではないか。
綺麗な国とか、住みよい国とか言ってないで早く普通の国になる事を目指してほしい…。

と言ってる私自身が選挙に対して「笑っちゃうくらいあきれる」くらい無頓着なんで言えた立場じゃないかも…。笑


大阪府黒字経営



大阪府の橋本知事さん、マスコミには色々取り上げられて良いも悪いも大変な1年間ではあったと思うけど、大阪府の財政経営の立て直しを1年間で実績を出してしまったのには恐れ入ります。
さほど、橋本派であるわけではないですが、経営者としての観点で言うなら橋本氏の株はかなり上がったでしょうね。
それより、赤字で働き続けてきた府の職員のモチベーションなんかに良い方向に大きく影響するのではないでしょうか?

昨今は自分の住む愛知県では昨年の夏までの好景気がトヨタショックのあおりで総崩れになって来た訳で、今後は大阪の景気に注目しなくてはいけないのかもしれないですなぁ。
とはいっても、来年度の財源が確保されたわけじゃないので油断は許されないでしょうけど…。

ノートPCもここまで来たか〜。

パソコン好きの自分としては気になるネタ発見。
年々、進化するPCもこの後の行き先をどこまで低価格化にするかで各社とも奮闘している様子。
先月、仕事でノートPCが必要な自分は購入する際のポイントを「高性能」と「コンパクトさ」をテーマに選定して購入したが、結局、高性能に目移りしてしまいコンパクトさはどこへやら…。

購入したのはAcerのノートPC。
グラフィック性能やSSDだったり・RAM容量は非常に満足できる仕様になったのだが、なんせ重たい!重たくて最近右肩がおかしくなってしまった。
そんなこんなで、持ち歩くノートPCのコンパクトさは非常に重要だと痛感。
もう一台、このDELLの「mini9n」が欲しくなってしまった。

と、思ったら、現在、インドで2,000円のノートPCが開発中だそうだ〜。
もしかしたら、使い捨てなのかな…?(笑)
ノートPCもここまで来たか〜。

2×6と社長邸

(livedoor 地図情報)


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 今日はお付合いの広告代理店さんの関係でとある住宅会社のバス見学会に参加してきました。
いくつかの施工現場を見て途中、昼食をとりながら、その後はなんとその住宅会社さんの社長宅も見学する事ができました。

施工現場は2×6(ツーバイシックス)の構造で最近ではあまり構造現場を見る事の少ない自分にとっては刺激的でもあり、また、あまり知らない2×6の構造を学ぶ事もできて非常に勉強になりました。
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いくつもある構造の種類も住宅を建てる人にとっては大切なマッチングの要素の一つかなと考えさせられました。

訪問した社長宅は築20年とは思えないきれいな外観に高級感たっぷりのインテリアの建物で、中に入ると開放的な玄関からリビングが望めるアメリカンな輸入住宅でした。
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しかも、その先には築50年の昔ながらの和風建築と和風庭園が広がり、なんともミスマッチな空間が絶妙な雰囲気で「これもありかな!」と思わせる不思議な感覚だったです。

住宅会社の社員の皆さんも励んで社長宅を案内されていたのも印象的で好感が持てました。

京都市中京区にて

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 京都市の「OZデンタルクリニック」さんの撮影に行ってきました。
若い院長先生のセンスが伺えるおしゃれな歯医者さんに医者嫌いの自分もこんな処なら治療をしてもらってもいいかなって…。笑
場所は京都府庁の真ん前に位置し交通量も激しく撮影は難航しましたが無事に終えてホッとしています。

★OZデンタルクリニックさんのHPはこちらから。>>


撮影後はお付き合いのSONY生命のO課長の紹介で酒彩食房「いち」で食事を摂り、コース料理が一人3,500円でお腹一杯になり満足して帰る事ができました。
O課長、どうもありがとう!
★「酒彩食房いち」さんの情報はこちらから。>>



久しぶりの京都で寒空の中だったけど、今度は観光で行って京都を満喫したいかなって思います。
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